KATE 関東甲信越英語教育学会
Kantokoshinetsu Association of Teachers of English

Menu

関東甲信越英語教育学会新ウェブサイトについて

現会員・新規会員の皆様へのお願い

■新規入会ご希望の方は「入会について」にお進みください。
■現会員の方には以下をお願いしております。
・「ログイン」に進み,会員IDと学会にご登録されたメールアドレスを使ってパスワードを再設定ください。
・会員アカウントにログインできたら,ご登録の会員情報を適宜ご変更ください。
(※ただし,「会員区分」については「お問い合わせ」から変更依頼をお申し出ください。)
・上記が上手くいかない場合は「お問い合わせ」からお申し出ください。

※会員IDは2022年4月下旬~5月上旬に発送予定のWhat’s New?にてご案内いたします。それ以前に会員情報の変更をご希望の方は,「お問い合わせ」からご一報ください。(2022年4月2日)

 

12月よりKATE Journal第37号の論文投稿受付を開始します。

『関東甲信越英語教育学会誌』(KATE Journal)第37号の論文投稿受付を12月から開始します。原稿の受付期間は2022年12月1日(木)から2023年1月30日(月)23時59分までになります。なお、同誌は2023年9月に刊行予定です。

11月中旬に投稿規定や申込用紙、テンプレートなどを学会ホームページのSUBMENU内に掲載する予定です。論文執筆の際は「学会誌投稿規定」をよくご確認のうえ投稿ください。

 

関東甲信越英語教育学会(KATE) 11月月例研究会

■日時: 令和4年11月26日(土)16:00~18:00
■オンライン実施
■参加費:無料
■講師:細谷 開世 先生(学習院初等科非常勤講師、千葉大学大学院)
■テーマ: リーディング能力向上を目指すナーサリー・ライムの活用(小学校での実践から)
■内容:新学習指導要領では、小学5・6年生の英語科において、「読むこと」の活動が導入されました。活動例として、都内私立小学校におけるリーディング能力向上を目指した取り組み、特にナーサリー・ライム活動を通して、子どもたちがどのように「読むこと」への意識を高めているかをお伝えできればと思います。参加者の皆様のさまざまな実践、アイディアなどをご共有いただきながら、「読み」について、意見交換が行えたらと思っております。
■申込み:https://forms.gle/uZ4twV9U7jpppdqN6

 

10月特別講演会について

言語系学会連合・全国英語教育学会・関東甲信越英語教育学会 共催 

下記イベントは約130 名にご参加いただき盛会となりました。

日時: 令和4年10月15日(土)16時~18時 オンライン開催
演題: 英語教育の“グッド・アンセスター”であるために
講師: 中島平三 先生(東京都立大学名誉教授、日本英語学会元会長)

写真を含む報告はこちら月例会開催記録 : KATE 関東甲信越英語教育学会 (sakura.ne.jp)

 

KATE第46回栃木研究大会(オンライン)のお知らせ

■2022(令和4)年 12月10日(土)・11日(日)の2日間で開催予定です。
■大会第一次案内を公開します(2022年8月12日更新)。
2022年度 第46回栃木研究大会(オンライン)第一次案内
■詳細については随時大会専用ウェブサイトでご案内します。

※発表申込期限(延長しました):10月23日(日)

オンライン研究大会サイトへ移動します

 

イベント最新情報

3月の春季研修会について(2021年度)

今年度の春季研修会は約140名にご参加いただき盛会となりました。

日程:2022年3月21日(月)春分の日 オンライン実施
テーマ:「新学習指導要領における指導と評価の一体化の実現に向けて」
講師:
【小学校の部】石毛宏尚 先生 (四街道市教育委員会指導課)
【中学校の部】中島真紀子 先生 (筑波大学附属中学校)
【高校の部】村越亮治 先生 (神奈川県総合教育センター)
【大学の部】松沢伸二 先生 (新潟大学)

 

座談会について

今年度の座談会は話題のエビデンスについて下記の要領で行われました。

日時:2022年3月6日(日)10:00~12:00
開催形態:Zoomによるオンライン開催
テーマ:英語教育におけるエビデンス
参考書籍:『英語教育のエビデンス:これからの英語教育研究のために』研究社,2021年
講師:亘理陽一先生,草薙邦広先生,寺沢拓敬先生,浦野研先生,工藤洋路先生