予稿集原稿執筆要領&提出
予稿集原稿執筆要領
- ・当日発表時のハンドアウトの代わりとして、予稿集 (ウェブ版) を作成します。発表内容を当ページに掲載される執筆要領に従って、A4判2枚 (厳守) で作成してください。
- ・発表予稿集原稿は大会ウェブページの最後にある「予稿集原稿提出フォーム」を使用してご送付ください。
- ・発表予稿集の提出には参加者ログインが必須です。参加者ログインは事前参加登録後に行えます。
- – ログインに必要なもの *ログインID [参加登録で入力したメールアドレス]
*パスワード [登録完了メールの下部に記載されている「英数字列」] - ・予稿集原稿を作成する際には、自身の研究内容と他の研究者の研究内容とが明確に区別されるように記載してください。特に、自身の研究内容が他の研究者の研究と密接な関係にある場合 (例えば、共同発表で行った内容を改めて個人で発表する場合)、その旨を原稿の中 (本文及び引用文献) で明確に記載し、必要に応じて事前に発表内容に関して当該研究者の了解を得るなど、他の研究者の知的財産権を侵害しないように配慮してください。
- ・予稿集原稿作成に関するお問い合わせは、大会ウェブサイトの「お問合せフォーム」をご利用ください。
- ・予稿集の執筆要領は、「予稿テンプレート・予稿執筆規定」をご覧ください。又、「提出時の注意事項」をご一読願います。執筆要領に従っていない原稿は、編集委員会で修正、あるいは執筆者に差し戻しとなることがあります。
- ・埼玉研究大会では予稿集をpdfファイルとして大会ウェブサイトに掲載いたします (参加申し込み者に対する限定公開となります)。
- ・図表 (特に写真) の掲載について、著作権の取り扱いには十分ご注意ください。また写真に写り込んだ児童・生徒や学生・教員などの顔、書籍の書影やアプリの写真などについて、執筆者の責任で許諾を取る、写真等の加工をしておく等、必要な手続きをお取りください。
- ・ウェブ上に公開される予稿集原稿はカラー表示されます。
予稿集原稿 提出締切
2025 (令和7) 年5月30日 (金) 17:00(日本時間)
予稿テンプレート・予稿執筆規定
- 予稿テンプレート・予稿執筆規定
- ・発表タイトル (発表題目)・サブタイトル (副題)・発表者数・共同発表者の順番は「発表申し込み」時と必ず同一にして下さい。変更不可となっています。同一でない場合、受けつけない可能性があります。
- ・ 原稿は PC (ワープロソフト) を用いて作成してください。和文、英文ともに A4 判用紙を使用し、図、表、引用文献全てを含めて 2ページとします。マージン(余白)は上下 20mm、左右 25mm とし、基本フォントは明朝体 (和文)、Times New Roman (英文・英数字) とし、基本文字サイズは 11 ポイントとします。また、1 ページは 48 行、各行の行間を 1行とし(行間の調整はしないでください)、各行の文字数は全角で 41 文字、インデントは、和文の場合は全角 1 文字空白スペース、英文の場合は半角 3文字空白スペースを基本としてください。ファイル提出の際には、Word と pdfの両方 (完全原稿) をご提出ください。執筆要領から逸脱している場合、編集委員会で修正、あるいは執筆者に差し戻しの上、再提出を依頼することがあります。
- ・上記のアイコンから発表テンプレートを保存して使用することも可能です。詳細はファイル内の「1.はじめに」の説明をご覧ください
- a. タイトル: 16 ポイントのボールド体。中央揃え。2行以上にまたがる場合は、行間が広くなりすぎないように注意。サブタイトルは 16ポイントのボールド体、前後をダッシュ (―) で囲み (英文ではコロン (:) を使用)、発表タイトルの次の行から始める。
- b. 発表者情報: 11 ポイント。中央揃え。タイトルから 1行あけて (11 ポイント、以下行をあける場合は同じ) 氏名 (所属) の形式で。複数の場合、中黒 (・) で横に並べる。
- c. キーワード: 11 ポイント。中央揃え。発表者情報から1行あけて、カンマで区切る。
- d. 本文: 11 ポイント。キーワードの下1行あけて本文を始める。見出しはボールド体にする。 (1) 以下などのサブ見出しはボールド体にしない。以下和文での句読点は (、) と (。) を基本 とする。
- e. 引用文献: 11 ポイント。原稿内で引用した文献の一覧。
- ・ 原稿の提出には埼玉研究大会ウェブサイト上の予稿集原稿提出フォームを使用し、ファイル (Wordとpdf) を添付して、提出すること。
- ・ ファイル名は、半角小文字で発表(代表)者の名字と名前を使用すること。例えば、「埼玉太 郎」の場合、ファイル名は、saitamataro.doc(x)、saitamataro.pdf となる。
- ・ 下記フォームから送信した後、受領した旨の返信メールが自動送信されるので確認のこと。ファイルを送信した2日後になっても受領のお知らせメールが届かない場合、また、その他予稿集原稿に関する質問等がある場合は埼玉研究大会ウェブサイトの「お問い合わせフォーム」から問い合わせ願います。